2018年8月12日日曜日

【ミニ四駆】ARマシン改造記その6 体重測定

どうも、結祁です。
どうやら今の所、19日は晴れるようです。
その代り月~金が不安定なようですが…。
ただ今回はボディの塗装はしないので、そこだけは安心です。
さて今日は意外と大切なマシン重量測定です。



ARサンダーショットJr.は164グラム。



FM-Aブロッケンギガントは160グラム。
精度の高くないはかりではありますが、意外にもブロッケンの方が4グラム軽い結果になりました。
この4グラムはおそらくシャーシの頑健さに由来していると思うのですが誤差っちゃ誤差ですね…。
あ、もちろん電池込みの重さです。
これが走りに影響するのかしないのか、確認する必要はありそうです。
キッズドラゴンさんにはえくすぺ先生の都合上、水曜日に行くことになりそうな予定ですよ。
きっちりデータは取らせてもらおう…!

では、また次回に。

2 件のコメント:

  1. コース未経験だからスピードが出る・出ないとかピンとこないなぁと
    てか、実車だとタイヤと地面の接地面が云々、タイヤのグリップ云々とかあるけども
    ミニ四駆だとそんなのは無いのかな?

    あと、サンダーショットmarkⅡ組み終わってTwitterにUPしたけど見れたかな?

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    1. 波瀬さんコメントありがとうございます!
      最終的にミニ四駆のパワーソースはパンチの効いたモーターと電池なので
      重量を引っ張るだけのトルクが稼げればこっちの勝ちだったりします…。(つまり速いマシン)
      ミニ四駆もタイヤの接地面積や、グリップによって走りは変わってきますね。
      例えばグリップに関して言えば摩擦の少ないハードタイヤなどを使うと、最高速は
      伸びるけれどその分安定性が犠牲になる…みたいなことはあります。

      サンダーショットMk-IIは拝見させていただきました!
      ファーストトライパーツセットも使っていただいて…ありがとうございます!

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