2018年2月13日火曜日

通院記録20180213

どうも、結祁です。
今日は楽しい通院日だったので、体調は最悪のドン底でしたが行ってきました。
結果、お薬が大量に増えました…。
ブログやTwitterでは元気に振る舞っていましたが、それ以外では結構沈んでいたので
致し方ない処置ではあるのですが。
いや、むしろ増薬していただいて安心した部分もあります。

そしてやはりこの心身の不調は、父親とのいざこざが一番響いているとの指摘も
受けたので少しずつでも家にいる時間を減らしていければいいという結論になりました。
具体的には…就労移行などですね。
まずはそういう場所へ行けるように、体調を整えることを薬飲みながらやっていきたいと思います。

簡単かつまとまりのない文章ですが報告でした。
ではまた次回お会いしましょう。

2 件のコメント:

  1. お薬が大量に増薬されたとのことで、体が慣れるまで逆にしんどいかもなのであまりことを急がないでくださいね。
    たぶん、「就労移行」と聞くと固く構えてしまいがちなので
    「毎週一回はヤマダ電機にマシンを走らせに行く」
    とかでいいと思います。
    俺より若いし俺よりスキルあるからまだまだなんとでもなりますよ、焦らない焦らない。一休み、一休み。

    (過去はさて置き)余生があと40年あると仮定してください。
    再起まで、んー…、再始動まであと2年かかったとしましょう。それに費やす期間は5%です。余生の5%くらいゆっくりしてもいいじゃないですか。
    ゆっくりと、地盤を固めて、その間に出来ることやってみたいことをもう一度考えるのも悪くないと思います。
    お家に居辛い気持ちもよくわかりますけどね!
    これは提案なんで軽く聞き流してくれていいんですけど、必要経費は父親が出してくれるんですよね?
    ならMOSの勉強しませんか?今さらMicrosoftOfficeなんて…と思うかと思います(俺もそうでした)。
    でも求人見てると結構MOS資格(相当)って出てくるんですよね。
    基本は規則正しく外出を、でも家でも勉強してるんだぞってアピール或いはポーズができれば少し見る目も変わってくるかもしれませんよ。
    まあ、地盤固めの一環として、頭の片隅に置いておいてください。

    あー、有り余る金さえあれば鬱なんてなくなるのになー…
    と最近つくづく思う俺氏でした。
    では寒波の波状攻撃が続きますが息災で乗り切りましょう。
    長文乱文失礼しました。

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    1. TKさん、コメントありがとうございます!
      こういう時は脳というか思考が凝り固まりがちなので
      焦って「絶対こうしなきゃダメだ!」と突き進むのは危険ですね…。
      余生のお話は、僕の中でストンと落ち着く部分がありました。
      父親からはなにかと将来を考えろ、もういい歳なんだからとせっつかれます。
      けれど誰でもない自分の人生なので、ゆっくり慎重にやっても良いと思ったら
      少し気が楽になりました。
      MOS資格についてはちょっと調べてみました。
      確かに色々な業務に役立ちそうです。
      資格試験は専門学校時代以来ですが、気分をリセットする意味でも良いと思いました。

      お金は大事ですよね…身にしみて感じています。
      TKさんも寒い日は暖かくしてお過ごしください。
      アドバイスありがとうございました!

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